啓蟄の青空

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 22回目
素晴らしく題にぴったりなテンプレを見つけたよ。
提供してくれた人、あいがとうございます。

あとまあ、なんとなくここを整えましたよ。
カレンダーとカウンタなんかつけてね
あ、しかしなんだ、プロフィールの写真が使えなくなってるね。


そして近頃、死について考える。
なんか膨大すぎて言葉にできない。

こんな事考えたのも休み明けのテストの時
檀一雄の娘達への手紙という随筆が問題として出たからだ。
その娘に宛てた言葉のその中に

"人間は命という汚れのない素材を与えられたのである"
"その命を育成していく、造物主なのだ"

確かこんな感じのような一節がある。
この随筆は他にも関心する言葉が幾つかあった。

しかし人は死んでいくのだ。

それまでになにができるのかなって
ああだけど俺なんかがこんな事考えるのが間違っている。


「幸せにね・・」
この言葉が意味通り当てはまればこれ以上ないものになる
人間はそこまでの生物


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2006.01.11 Wed  comment  T  13:02
  • を検索できるよ→
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